|
2008年09月03日
性的少数派に理解を…日英の若者が交流
同性愛や性同一性障害など性的マイノリティー(少数派)であることを自覚する10歳代から20歳代前半の若者たちが、学校生活や社会での理解を求めて活動を広げている。 「女子の高校制服を強要されるのがつらい」「同性愛が笑いのネタにされ苦しい」――。8月24日、東京都内で開かれた性的マイノリティーの若者のために開かれたイベントに、日英の当事者の若者やその支援者ら約100人が集まった=写真=。... [読売新聞]続きを見る ... 性的少数派に理解を…日英の若者が交流
Posted at 10:03 | この記事のURL |