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2008年06月20日
湯浅の同級生刺傷:原因がわからない 校長「2人に問題なかった」 /和歌山
中学校には、県教委の要請で臨床心理士や看護師らの「クライシスレスポンスチーム(CRT)」9人が派遣され、生徒のカウンセリングを始めた。CRT隊長の北端裕司・県精神保健福祉センター所長は「日常性が失われるとショックが大きい」と学校側に説明し、平常通りの授業をするよう助言した。... [毎日新聞]続きを見る ... 湯浅の同級生刺傷:原因がわからない 校長「2人に問題なかった」 /和歌山
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