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2008年06月20日
昨年度の県内 児童虐待相談最多1580件 県市町支援体制を強化
全国では4万件を超え、社会的な関心の高まりなどから相談や通報が増加傾向にあることから、県は臨床心理士らを各市町に派遣し、助言や指導などを行う制度を7月に創設するなど相談体制の支援強化に乗り出す。 広島、福山、三次の各市の県こども家庭センターで計1174件、広島市児童相談所で406件。... [読売新聞]続きを見る ... 昨年度の県内 児童虐待相談最多1580件 県市町支援体制を強化
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