|
2008年06月14日
県内教職員「心の病」休職33人 県教委、相談体制を強化
精神科医や臨床心理士が対応する県教委の「メンタルヘルス・カウンセリング」の利用状況をみると、〇七年度(相談数九十件)は職場関係の68・9%が圧倒的に多く、家庭問題は16・7%だった。職場関係では、同僚や管理職、保護者との人間関係のほか、生徒指導、転勤・配置、勤務加重、パワーハラスメントなどの悩みが目立った。... [徳島新聞]続きを見る ... 県内教職員「心の病」休職33人 県教委、相談体制を強化
Posted at 13:33 | この記事のURL |