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2008年06月02日
「味方になって」 佐世保の「子どもサミット」で不登校生ら訴え
これに先立ち立命館大の高垣忠一郎教授(臨床心理学)が基調講演。「若者は言葉にならない思いをいっぱい抱え『分かってもらえない』と苦しんでいる」と述べ、大人が子どもの声を受け止めることの大切さを強調した。 記念事業は来年二月までに、専門家の講演などあと三回開く。... [長崎新聞]続きを見る ... 「味方になって」 佐世保の「子どもサミット」で不登校生ら訴え
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